初描きラインハルト 〜小説「銀河英雄伝説」より〜

ラインハルト・フォン・ミューゼル。

ラインハルト・フォン・ローエングラム。

カイザー・ラインハルト。

…という具合に昇進と共に改名(?)していくお方。
←の絵は「金髪の儒子」と門閥貴族に言われていた頃。
まだミューゼル姓を名乗っていた頃のラインハルト。
私はこの頃の彼が一番好きです。
すぐ怒るし物にあたるし(笑)
キルヒアイスも生きてるし。
キルヒアイスが死んだ後は何か痛々しいんだよね。
何をやっても満たされない感が漂ってて。

とにもかくにも似ていない…。
ラインハルト難しいよー。
「生きる芸術」を描くのは至難の技だYO〜。


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